アドレス変更を検討中

9月中にブログアドレスの変更を考えています。理由はサイト内容と独自ドメイン名があまりにもかけ離れているから。レンサバを借りるときの癖というか、ポリシーというか、冷たいもの(ice,cold,etc)をユーザーIDにしていたのですが、独自ドメインでそれをやったのは完全に失敗でした…

WP SlimStat の日本語化ファイルを作成

WP SlimStat の日本語化ファイルを作成しました。

(サポートフォーラムに投下してから数日間経っても作者からレスポンスが無かったので紹介)

https://dl.dropboxusercontent.com/u/71953424/wp-slimstat-ja-by-Hangetsu.zip

解凍後に出てくる wp-slimstat-ja.mo ファイルを、

/wp-content/plugins/wp-slimstat/admin/lang

にアップロードすると、設定画面やレポートが日本語化されます。なるべく原文に忠実に訳したつもりですが、分かりにくくなってしまう部分は意訳してあります。なお、英語と日本語の文法の違いでフィルター部分の表示に違和感がありますが、

一応作者に日本語使用時は語順を調整してくれ!と連絡してあるので、そのうち解消されると思います。(ちゃんと伝わってる自信がないので、英語に自信のある方はこのページで作者に連絡してくれると嬉しいです)

このファイルの再配布は禁止しませんが、ブログ等で紹介する際は当サイトへのリンクを張っていただけると嬉しいです。

(プラグインに組み込まれた時点で用なしになる予感)

.po も同梱したので、この訳おかしいだろ!と思ったら適当に編集してください。

購入一ヶ月後のSBH20レビュー

購入からほぼ一ヶ月たったSONY SBH20のレビューを簡単に。

iPod touchとイヤホンをダイレクトで繋ぐより明瞭な気がするようなしないような微妙な音質。驚いたのは、全然期待していなかった付属イヤホンが2007年頃に購入した同じくSONYのMDR-EX85SLより音にキレがあったこと。イヤホンの性能も数年の間にブレイクスルー?

操作性

ボタンの表面が完全にフラットなせいで、触った時に戻る/進む等を瞬時に判断できないのがマイナス。装着するときに配置を覚えとけばいい話だけど、少し凸にするだけで解決するのにデザイナーはアホなのか。

あと気になったのは音量の調整間隔が広すぎること。ミュートから100%(最大)まで4段階しか調整できない。これに関しては自分は一定の音量でしか聞かないので大した問題にはならなかった。

バッテリー

フル充電から1回1時間のウォーキングを5日か6日続けたあたりでバッテリー残量低下の警告音が鳴ったので、少なくとも外出→帰宅の充電さえ忘れなければほぼバッテリーの心配は無し。

デザイン

裏側のクリップが硬くて広がりにくいので装着が面倒。Tシャツとかならともかく厚手のコートとかはほぼ付けられないと思ったほうが良さげ。

最も良い点

軽さ

最も悪い点

充電USBポートのカバー。

本体とカバーを繋ぐ白いゴム?みたいな素材が硬くて短いせいで、カバーを引き出し、充電ケーブルを挿そうとすると

カバーの線が弾性で元に戻りケーブルと本体の間に絶妙に挟まる。充電するたびイライラする。

Graphical Browser スキンを更新

gb_itunes_style

http://half-moon-1027.deviantart.com/art/Graphical-Browser-iTunes-Style-v1-3-1-472513944

iTunes風Graphical Browserスキンを更新。オプションでアルバム/アーティスト名のフォントの種類や大きさ、色、アートワークの枠・影の強さ等を変更できるようにしました。詳しいカスタマイズ方法は「続きを読む」でご覧ください。

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foobar2000 Graphical Browser用のスキンを作った

アルバムアートワークをずらーと並べられる、コレクション欲を刺激するGraphical Browserというfoobar2000用のコンポーネントがあります。どこを探しても良いスキンが無かったので、自分で作ることに。処女作ながら割と努力できたと思います。

preview

http://half-moon-1027.deviantart.com/art/Graphical-Browser-iTunes-Style-472513944

インストール方法は、

  1. 解凍したフォルダの中にある skins フォルダを foobar2000.exeのあるフォルダにコピー
  2. Graphical Browser の設定パネルを開き、ウィンドウ下の Import をクリックして GB_iTunes.gbs を選択する
  3. 再度 Graphical Browser の設定パネルを開いて、一行目の $puts(skin_path,…) を自分の環境に合わせて書き換える ( デフォルトでは D:\foobar2000\skins\GB_iTunes\ )
  4. 適用

foobar2000.exeが動作しているフォルダのパスを呼び出す関数があれば 3 の手順が省けるんだけど無さそう。面倒くさいよなあ。

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